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2010 年 7 月 のアーカイブ

製造はあの「○ASA」なんです。(2010 年 4 月 1 日)

こんにちは、ギャザNです。

普通にゲーム生活をしていてもなかなかお目にかかれないであろうアイテムをご紹介します。

実はあの〇ASAが極秘裏に開発していたというゲーム機です。

・・・どこをどうみてもフォルムがPSoneなんですが・・・というツッコミは控えてください。

だって、〇ASAが開発したのですから、きっと最先端な技術が盛り込まれているに違いないのです!それを確かめるべくオープンボタンをプッシュ。

・・・おや・・・。

明らかにセットするソフトはディスクじゃない予感・・・。差込口のようです・・・。

しかも端子の大きさを見る限りスーファミでもないようです。このサイズからすると・・・ファミコンでは・・・?

そうか、ソフトはファミコンでも映し出される映像は次世代機並のクオリティを誇るのか!さすがN〇SA!

・・・とってもツボなアイテムのご紹介でした。

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ダンジョンズ&ドラゴンズコレクション(2010 年 4 月 1 日)

ファンタジーRPGの「ダンジョンズ&ドラゴンズ」を題材として作られたカプコンからアーケードゲーム用として作られたベルトスクロールアクションゲーム。「タワーオブドゥーム」と、それの続編にあたる「シャドーオーバーミスタラ」の2枚組みのセットとなっている。

プレイヤーはファイター、クレリック、ドワーフ、エルフの中から選びプレイする。アーケードでは環境によって4人までプレイが可能であった。

ゲーム的には「ファイナルファイト」とさほど変わらないが、1レバーと4つのボタンを使用し、組み合わせによってアクションが変わるのが特徴である。

ミスタラではシーフとマジックユーザーが加わり、さらに個性とアクション性が増している。

カプコンが培ってきたRPG要素を取り入れたアクションゲームやベルトフロアアクションの集大成として根強い人気がある。

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